2006/09/27

ベスト クラッシック 100(東芝EMI)

CD6枚組のクラッシックコンピレーション。
「クラッシックどれ聞いたらいいかわかんない」という向きにはおすすめ。

ストリングス大好きなおいらは「春」「G線上のアリア」「カノン」などが気になってしまうのだが、このCDに収録されている演奏はいまいち。
音質よりまずテンポの抑揚の付け方がイマイチ。楽団や指揮者の質の問題だろう。

他のクラッシックのアルバムと同じ曲を聞き比べてみよう・・・。

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2006/09/25

Eeeラン

やっとまともに参加・完走した。

日野橋→相模湖→猿橋は昨日と同じルート。

鬼門?の大垂水は今までで一番落ち着いて登れた。
フリーランで自分のペースを守ることを会得できたかな。

でもR20号四方津あたりから、加速と登りで置いていかれる・平坦と下りで追いつくの繰り返しが始まる。ついて行くのに精一杯。

大月から禾生もなんとかがんばったが、県道35に入りって雛鶴峠へ登り始めてちぎれる。
足に来ている。腹が減っていてハンガーノック一歩手前。補給やら足がいっぱいやらで途中2回ほど足をついた。

雛鶴を越えて玉の入饅頭とおこわをいただく。
エネルギー切れは避けなければならないので、おこわをがっつりいただく。

帰りもやっぱり踏めないので、S貫さん&ワラビーちゃんによるT中さん護送チームについて、大垂水登りAve6km/hぐらいでゆっくりと。

二日で350kmはよく走ったと思う。
久しぶりに筋肉痛。

今日はEeeランジャージでのデビューだった。
クラブランはやっぱりチームジャージ着てた方がなにかと便利。
コミュニケーションが取りやすいので。

2006/09/23

松姫峠

ヤビツに続いての自走チャレンジ。
こないだのEeeランでガタガタにペースが落ちてしまった大垂水の攻略と、蓼科ランの20号予習と、可能な限り有酸素運動の領域(最大心拍の65%~85%)をキープしてどこまでやれるかという実験も兼ねている。

6時半に家を出て、Eeeランのイメージで、日野橋北詰、相模湖駅で休憩を取りながら10時半頃に猿橋に到着。
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ヤマザキコンビニで補給。
お店のおばちゃんが「今日は寒いでしょ」と話しかけてきた。
気温は20度ぐらい。
このぐらいの気温だと体力の消耗がないのでむしろちょうどよい。

猿橋から県道505経由でR139へ。
登り始めてからしばらくして、日が差してきた。
気温は19度だが日向はちょっと暑くなってきた。
ただ、汗だらだらというほどではない。

上和田までは登り返しが多くて足にくる。

11:30に深城ダムに着いたときはあたりに人気が全くなかった。
ダムの吐水の音だけしか聞こえない。
去年できたばかりのダムなのできれいで快適なので、ここで長めの休憩。
注)水場はないのだが

CA330080_R.jpg

葛野川ダム入口からの狭い道は、斜度変化が堪える。
2回ほど小休止を取りながら、13時に松姫峠着。
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なんにも無い峠なのでさっさと小菅に降りるが、この下り道が寒くてしょうがなかった。

小菅に降りたら、補給のために「小菅の湯」に直行。
補給のつもりが、食堂は温泉に入らないと利用できないというので、温泉に入ってしまう。
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「小菅の湯」お湯がぬるい。
これがウリみたいなのだが。

お湯につかって、食堂で飯を食って、1時間ほど休んで15時に出発。
走り始めたら空がドス暗くなってきて雨が心配だったが、東に進むにつれて曇りながらも明るくなってきた。

日野橋に着いてちょうど一周、というところで暗くなり始めたので家路を急ぐ。
秋の日はつるべ落としとといったか、これからどんどん日が短くなるのだろう。

18時半に帰宅。
走行距離189km。

自身No2の最長距離。峠まで登ってるし。
でも体はというと、ちょっと肩が凝ってるぐらい。
前回のヤビツは翌日疲労頭痛で動けなかったから、エライ違いだ。
心拍を見ながら負荷を調整した効果か?

心拍といえば、コーヒーやコーラを飲んだあと、心拍がすぐに上がってしまう様だ。
以前コーヒーの飲み過ぎで不整脈が出たことがあるので、カフェインが心拍に影響するのだろう。
次回から自転車に乗る前はカフェインを控えよう。

2006/09/17

世田谷?迷走ポタ

朝起きたら頭が痛くておなかがゴロゴロ。
Eeeラン断念して薬を飲んで二度寝。

1時間ほどして具合が良くなってきた。
多摩丘陵でも走ろうかとも思ったが、なんとなくがんばる気分ではなかったのでポタに変更。

家を出るとき寒かったので、アームウォーマーを物色しようと神宮なるしまへ。
今日はいきなり井の頭通りに出ず、人見街道をへらへら走ってみた。

井の頭通り→甲州街道を通って新宿のソフマップでアウトレットPCをチェック。
その後、千駄ヶ谷で昼食補給してなるしまへ。

薄手かカンパのアームウォーマーがあれば買おうかと思ったが欲しい物無し。
ビットリア コルサエヴォCXの白黒の在庫を確認。買わないけど。

なるしまをあとに、方角を定めず多摩川を目指して迷走。
結局、神宮→山手通り→駒場→環7→世田谷通り→環8→多摩堤通り→丸子橋→多摩サイ。
あとは普通に多摩サイを通って帰宅。
なんだか訳のわからない60kmだった。

またKeOクリートの左足つま先がすり減って限界が近い。
減るの早いなぁ。

2006/09/16

なるしまEeeランジャージGet

はんこが4つ溜まっていたので、ジャージを貰ってきた。

登録ジャージと同じ配色(黄色・青・赤)の最新モデル?が格好いいと思っていたが、貰ったのは『若葉&紅葉』配色のほう。

走力の落ちていて「出直し」しなきゃ→『若葉』というコンセプトの方が今の自分にあっているのかな、と思ったので。

はんこが4つ押されたカードを取り上げられて、まっさらのカードを渡されたので、はんこ一つ損してしまった。

2006/09/16

仕事の困ったちゃん

職場のTさん、どうにも困る。

会議の時間を決めてくれといったら「どうしましょう?」
(開催時間の候補ぐらい絞ってから相談してほしい)

会議に出たら
某「Tさん、お願いします。」
T「説明はsygさんからお願いします。」
(事前準備もなくいきなり振るなよ)

緊急トラブル対応の最中に「今週の予定の進捗確認なんですが・・・」
(いまそれどころじゃないのわかるだろ)

任せていた会議での発表資料も渡されず「今日休みますのでよろしく」
(なにをどう話すのか聞いてないよ)

課長も手を焼いていて、二人ともキレ気味。
Tさんはすっかり萎縮しているので自信を持ってもらいたいのだが、自信を持たせられるところが何もない。
コーチングとかしなきゃいけないのだろうが、オレより職位は上なんだなぁコイツ。

2006/09/12

Eeeラン・Fサイ多摩川オフ

今日は禾生折り返しだが、おいらはFサイ多摩川オフをハシゴするので相模湖駅で折り返し。

今日は酷暑ぶり返し。
最近苦労しない大垂水で心拍あがりっぱなし。
結局大垂水の中程で切れてしまう。
やっぱり暑いと体が狂ってしまう。

高尾山口駅前の自転車締め出し(?)の件で、相模湖駅前で会長が全員に注意。
復路の解散場所変更と、自転車は邪魔にならないところに固めて置くように指示あり。

大垂水越えた疲れとか、人数が多くて気が大きくなるってあるかもしれないが、他の車や人の邪魔にならないように気をつけよう。
公道や歩道はみんなのものだからね。

戻りの大垂水も暑くてかなわなかった。
ソロで府中に移動の途中、何人かのEeeラン離脱者にあうが、コミュニケーションとりにくい。
チームジャージ着てないおいらはただのソロにしか見えないからな。

多摩川オフは遅れて昼食合流。
今回は、境川方面のオフと師匠の新車が肴だった。

多摩川オフは最近また参加者が集まってるように見える。いいね。

2006/09/03

ヤビツ・宮ヶ瀬

秦野→表ヤビツ→宮ヶ瀬湖、144km。

秦野までは鶴川街道→県道51号→246号だが、箱根ゼロ峠のアプローチでダメージを追った新善波トンネルは鶴巻温泉方面に回避。
秦野で暑く&眠くなってきたのでジャスコで休憩。

11時頃から県道70号を登り始める。
蓑毛までは背中を日差し焼かれながら直登。気温は高くないが日差しが堪えた。
暑さにへこたれて大日堂で休憩。

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その後は斜度が緩くなり、木陰も多く快適な登り。
だんだん眼下に小さくなっていく秦野市街を横目に、菜の花台で休憩を入れつつ峠まで。

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峠では「競輪がどうのこうの」とうるさいオヤジがウザイので早々に休憩を切り上げて宮ヶ瀬湖に下る。
裏ヤビツはブラインドコーナーが多く、うっすら砂が浮いているので飛ばせない。
最近は下りを攻めなくなったのでちょうど良いか。

宮ヶ瀬ダム横のレストランで昼食に「エネルギーうどん」を食べて少し昼寝。
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津久井湖の北岸に回り道をしてから、413号→16号→野猿街道→多摩サイで帰宅。

最後に多摩サイに出た頃から肩こりが出始めて大変。
翌日には肩こりが変化した頭痛が残って辛かった。

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