2009/09/27

和田峠表裏→入山峠→二ツ塚

早起きできなかったので、「とりあえず和田峠登っとくか」

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22分36秒

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和田峠ヒルクライム ランキングに載ってるベストタイムに20秒及ばす。初っ端でペース上げすぎた。

いつものように裏和田に降る。
「そういえば、裏和田って登ったことなくね?」
陣馬自然公園センターで折り返し。
表みたいにアホな斜面がないので、気持ちよく登れる。

いつものように恩方まで降る。
「そういえば入山峠に南側から登ったことなくね?」
恩方から盆堀林道。
道に「日向ぼっこしすぎたミミズさん」がたくさんいるので、踏まないように慎重に。

入山峠
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武蔵五日市駅前まで出てきて、パン屋でおやつ後、二ツ塚→大荷田川。

福生から多摩川沿いに出てユルユルと立川まで。
「そういえば新しいなるしま立川店行ったことなくね?」
臨時休業
orz

脳内BGMは「コーチの秘密の特訓テープ」と「Aerodynamic

その組み合わせはおかしいだろ

Time.6:01.17
HR Ave.72%
HR Max.98%
Cal.3702KCal
Dist.123.7km
Spd.Ave.20.5km/h
Spd.Max.60.6km/h
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2009/09/24

シルバーウィーク後半

お金と身分証明と保険証がないので、遊びに行けない。

orz

王滝疲れでgdgdしていてもしょうがないので、先延ばしにしていた作業あれこれ。

自宅PCのHDDをSSDにして、OSをWindows7にする。
仕事で使う仮想環境のHyper-Vをセットアップ。
使い古したXPより素のWindows7のほうが速い。

ひとしきり作業が終わって、外はまだ明るいので、ヨロイ号でフラフラと出かけてみる。
心拍トランスミッターはつけず、ちょっとのつもりが

Time.2:40:34
HR Ave.xx%
HR Max.xx%
Cal.xxxxKCal
Dist.50.3km
Spd.Ave.18.8km/h
Spd.Max.52.1km/h
2009/09/21

王滝後、事件

財布をなくした。免許証・キャッシュカード・クレカ丸ごと。
温泉でマッサージチェア・ソファあたりをウロウロしているときに落としたらしい。
体力とココロに隙ができたんだな。

自転車用財布のおかげで一文無しは回避。
カード関連はすぐ速攻で全部停止。不正利用なし。
免許とFULCRUM RED-METAL3を定価で買えるぐらいの現金を失ったのが痛い。
黒部ダム見学、富士見で遊んでかえるプランはパァ。
翌朝の館内清掃でゴミ箱から出てくるかもしれないので、ということで、駐車場で車中泊。
結局出てこなかったけど。

木曽福島で一泊しているJune-yさん&奥様に助けていただいて、無事帰着。
本当に助かりました。

この恩と反省は一生忘れません。
2009/09/20

SDA 王滝 100km 2009年9月

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7時間32分25秒!
9時間切りで走ったつもりが、1時間半も早くゴール。
減量と練習は裏切らない(´ー`)_v
天気もサイコー



渋滞覚悟の中央道は、拍子抜けするほどスイスイ
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下見、というか、気になっていた大芝の湯。
大きくて綺麗な浴場。
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昼食はローメン。にんにく肉野菜炒めみたいな味。
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42km参加のmac兄弟、てぃるとさん、Kたろぅさんと駐車場で合流して受付したりマターリ。
朝にバタバタするのがイヤなので、今回は出走の準備を前日に済ませる(タイヤの空気圧忘れたけど)
競技説明を聞いたら、いつもの大又山荘。
他の客キャンセルで新館一人部屋。
常連という方(大阪の松原からきた方など)と晩飯で軽く盛り上がる。
入れ替わりで夕食を終えられたテーブル対面の方は八王子(じゃなくて東村山)からきていたらしい。お話したかった。

当日は3:00起床、3:40宿発、4:30にスタート場所取り完了。
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5:40、42kmの4人をお見送り。
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スタート直前。既に御嶽山への拝礼が始まっている!御嶽山が綺麗に見える。
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スタート。GPSのナビが「道路探索優先」になっているので、GPSが道を探せずピーピー発狂www
ログは取れてるので問題なし。
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最初の登りは、June_yさんが近くを走っていた。暗いので写真はブレブレ。
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ONGRでは脚の違いを見せ付けられたのだけど、以外に近くを走っていたので驚いた(驚かれた)
しかし、この後、地力の差がでて、見えなくなる。

手信号を出したり、キープレフトをしない遅い人や、無理な追い越しをかける人に声を掛けていたら、29er・ブルホーンバー?・フルリジッド・シングルスピードの大きな人に「ノーブルやなぁ」と褒められる。

濁川の橋に向かう下りで担いでる人を見かける。
もうメカトラか?と思ったら、GIANT TCR T-Mobile。
エエエエェェェェ(´Д`)ェェェェエエエエ
キャリパーブレーキがついてる普通のロードだよ。

濁川から御嶽山。
9月は御嶽山が日向、橋は日陰なので露出が難しい。
写真をとってる人はあまりいない。
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滝越へ下って登る新コース。登りは広くて走りやすかったけど、やっぱり長くてキツイ。周りも余裕がなくなって、ものすごい静か。ここから脊柱起立筋の痛みが出始めて、ペースが少し落ちる。

8:40 第1CP。これまでよりだいぶ速い。水が全然減ってない。バワージェルもコンスタントに摂ってるので、ストレッチ&トイレだけしてスタート。

39km付近、目の前のライダーが前輪を滑らせる。うつ伏せでカラダがまっすぐなまま倒れて動かないので心配するが、しばらくすると起き上がり、大丈夫ですというので置いていく。シフトワイヤーが切れてたけど、なんとかなっただろうか?

9:30 50km 後半タレてもトラぶらなければ7時間台は行ける、と確信。
湖沿いの平坦ではペースの合う人に逢わない。みんなペースが同じなんだろう。

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後半に入って、ガレた登りで脊柱起立筋の痛みが出やすくなる。
大腿四頭筋と大腿二頭筋が攣りそうになる。無限坂の途中で気がついて、梅干&ドリンクを摂ったら回復したので、補給に失敗していた模様。

11:05 第2CP
ハイドレーションがちょうど空っぽなので、500ccだけ給水。
そういえば例年は豊富な水量の沢に水が無い。給水タンクが頼り。

懐かしいTREKのジャージを着てANTHEMに乗っているライダーを見かけたのでツッコミを入れる。

第2CP~第3CPは、御嶽山ビューポイントがたくさんある。

第3CPへの下り
ダウンチューブ下のツールカン&ポンプ、アルミのネジ山が飛んで脱落。すぐに気がついて回収はできたけど、やっぱり想定外のことが起きる王滝。

さっきのロードを抜かす。MTBでもキツイ下りなので、思わず「がんばれよ」を声を掛ける。
その先、いいペースのライダーが前にいたので、後ろにつかせてもらうが、砂利が乾燥していて砂埃で目が痛い。
それと、黒砂利が増えていて、たまに前後タイヤの接地感が全然無くなったりする。
・・・タイヤの細いロードの彼は大丈夫なんだろうか。

第3CPからは、さっきのTREKジャージの人と近くを走る。彼も脊柱起立筋が痛そう。
道の綺麗なところでダンシングやストレッチをしているところが、自分の走り方に似ていて親近感を覚えるwww

最後の下りのちょっと手前。
TREKジャージ「くだりはまだかなぁ、速く下りてぇ」
オレ「あとカーブ三つ、20mぐらい上がったら下りだよ~」
TREKジャージ「うぉーまじでー」
うしろから「ほんまーもうすぐ下りやでー、はよ下らせろー」
といって、スイッチの入った人に抜かされる。

最後の10kmは例年のごとく奇声を上げながら下るが、今年は砂利が多くコーナーが危ない。
斜度が緩く、カーブが少なくなったところでゴールスプリントして、13:30ちょっとすぎにゴール。
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Time.7:32:25(サイコンのRideTimeは6:59:52、休憩33分ということらしい)
HR Ave.83%
HR Max.96%
Cal.5377KCal
Dist.98.2km
Spd.Ave.14.0km/h
Spd.Max.53.5km/h


より大きな地図で SDA王滝2009年9月MTB100km を表示
2009/09/16

王滝2009年9月100km 準備

あんまり準備できてないのだけど。

コースプロフィール
王滝コースプロフィール2009年9月
このトラックデータをGPSに入れて地図上表示ON、ピークとCPを転換点にしたルートをナビしながら走るつもり。

補給食
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走るのが楽しくて、お口直しなんていらないので、今回はコレで全部。カーボショッツは少し減らすかも。

MAVICのフリーの中に入れたフッ素オイル105が流れてしまうので、シマノのフリー用グリスを買ってきた。
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粘度はいい感じだが・・・MAVIC純正にしておけばいいのに、と反省することになるかな?

おまけ、カインズホームで衝動買い。車中泊のお供に?
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2009/09/13

FCYCLE多摩川オフ 多摩丘陵隊(仮)

表明が前夜になったので、知った顔ばかりで走る。
きくかわさん・トラペジウムさんが、自転車乗るのも、兎錬ハーフも久しぶり・・・ならばマッタリ走れるな(にやり)、と思ったら、全然そんなこと無かった。ニューマシン(パナチタン)の乗り味を確かめたい きくかわさんは、純正兎錬ハーフ。我々は はるひ野バージョン。

それにしても、平尾・金程辺りを走っていてもロード乗りとすれ違う。自転車乗りが多くなったね。
多くなったといえば、多摩川オフの参加者も増えたので、昼食場所でも自己紹介。いいことだと思う。MTBの心意気をアピールしておいた。

小ネタ
新大栗橋でHiSさんが乱入。関戸城址まで登ったあと、パンク。きくかわさんが工具一式を貸すも、ツールカンに入っていたチューブは20インチ用だったとさ。

Time.2:56:49
HR Ave.76%
HR Max.104%
Cal.1991KCal
Dist.61.9km
Spd.Ave.21.0km/h
Spd.Max.66.3km/h

自分でサイコンを見ていて、HR%=104を二回も見たので、サイコンの設定をHRmaxを191に修正。
「220-年齢」よりも、ずいぶん高い気がするんだけど、大丈夫なのかなオレ・・・。
2009/09/12

ATH-CK10

1週間遅れで、自分へのプレゼント。

Audio-Technica ATH-CK10。カナル型高級ヘッドホン。
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店頭で、現在使用中のAudio-Technica ATH-CK7と聞き比べをしてみた。これまでATH-CK7で不満は無かったはずなのだが、聞き比べて見ると、音の解像感がまるで違う。デュアルドライバのなせる業か。
モヤッとした曇りを2段階ぐらい取ったようなクリアな音。29800円というお値段は高くない。

そのほかの聞き比べ。

AudioTechnica ATH-CKM90
ちょっと中低音が強い気がする。

SONY MDR-EX700SL
モニタ系の好みの音質。大きなドライバをボディに入れるための特殊な形状のせいか、耳に入れにくい。

BOSE mobile in-ear headset
低音強すぎのBOSEサウンド。オイラには1万円Overの意味をまったく理解できない。

AKG K340
値段の割になかなかいい。音は素直だけど、中音域が豊かな気がする。
クラシック・ヴォーカルを聴くにはいいのだろうな。

奮発しちゃったので、他に気になっていたゲームとかラジコンとかはお預けにしたとさ。
2009/09/11

王滝2009年9月100km 参加案内&コースプロフィール

参加案内が届いた。
去年からは2箇所変更。
序盤、鈴ヶ沢の上りから濁川へのコースがショートカットになった。
5月のがけ崩れ箇所迂回のため、滝越に降って登り返し。

イヤな予感がしたのでコースプロフィール作ってみた。

2009年9月
王滝コースプロフィール2009年9月

2008年9月(比較用、途中標高が狂ってるけど←9/13標高データ修正版に差し替え済み)
王滝コースプロフィール2008年9月_修正


28km付近、滝越の登り返しがハンパねぇ。
あのマゾコースまた押して登るのか・・・。
orz
2009/09/09

王滝準備 宿&アフタープラン

今頃、王滝の宿予約申込。いつも土壇場で申し込んでも泊まれてた宿だけど・・・。
アフターは、5王で続きの休暇が取れず断念した黒部ダム見学。
9/20は早々に宿の予約は埋まっていたので、車中泊の予定。
レース後、木曽福島か伊那の辺りの温泉でマッタリ休憩→夜間に扇沢まで移動、かな。
2009/09/06

ONGR、NNGR

June_yさんを誘って、またまたONGR。
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8:30頃、現地着。
やませみ前の駐車場は満車。半分ぐらいはMTBer。

同じタイミングで走り始めた6~7人のグループは4名が王滝出場者。他にも3UPの人、対向から青いジャージのチーム。王滝2週間前、林道では沢山のMTBerが絶賛練習中。

休憩場所での雑談も、王滝の話題で持ちきり。
知らないMTB乗りとやまで逢うことも多くは無いのに、共通の話題でこれだけ盛り上がるシチュエーションはなかなかない。
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登りでちょっと本気を出す→あっという間に見えなくなる→カメラを構えて待っている
ウサギさん走法のJune-yさんはツーリングっぽく楽しんでいるみたい。
おいらは心拍90%オーバー。
自分より速い人が視界にいるといい練習になります。
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ペースを抑えているつもりでもやっぱり先行のJune-yさんを追ってしまうからか、走りながらのストレッチを忘れて背筋が痛み出す。王滝100km本番の登りは、体との相談に神経を集中せねば。いい戒めになった。

林道終点で「じゃ!王滝で!!」といってグループと別れた後、降りはNNGR林道。
広々とした降りを飛ばしたり、さっき走ってきたONGR林道が見渡せたり、狭くなった酷いガレ道を攻略したり。距離は短いけど、ONGR往復とは違う楽しさがある。ちょっと舗装路が長いけど。
June_yさんにも気に入っていただけた様子。

13時前に終了してしまったので、さっさと片付けて16時頃帰宅。
帰宅してシャワーを浴びたらすぐ気絶。

体のいろんな筋肉が痛い。
まだまだ鍛えられるってことだな。

Time.2:28:02,ちなみに林道終点までは2:01:??
HR Ave.85%
HR Max.100%
Cal.2051KCal
Dist.31.9km
Spd.Ave.12.9km/h
Spd.Max.44.8km/h
2009/09/06

なにをしてるんだっけ?

もうわけわかめ

諸々の契約書・明細・マニュアルが溜まってて訳分かんないから整理しよう

光ルーターの接続ID情報が分からないから、ID登録証を探そう

光ルーターのパスワードが分からないから初期化しよう

デスクトップPCからFON無線ルーター設定画面が見えないから、ルーティング設定を変えよう

無線LANのWEPパスワードが分からないから、FON無線ルータの設定画面を見よう

薄型ノートPCに入っているデバイスドライバファイルをネットワーク転送するために、無線LANにつなごう

大型ノートPCのWindows2008に最新のWindows7用デバイスドライバを入れてみよう
2009/09/05

ハッピーバースデー俺

38

上と周りを見て、このままでいいのか?と考えては見るものの、いろいろ手遅れ・出遅れな気がする。自分以外の外的なものに働きかけることに疲れ始めている。脳みそは退化が始まっている気がする。体だけ鍛えて、言いたいことは言って、あとは笑って流されていこう。
2009/09/05

【予定】9/6 ONGR

またまた林道です。
まあ、王滝の練習ということもあるにはあるのだけど、林道のフラットなところをビューんと飛ばすのが楽しい今日この頃。

9時 さわらびの湯 第3駐車場
ONGR→NNGRの周回コース
天気はよさそうだし、トンボが出迎えてくれて秋の訪れを感じられる楽しいライドになるのではと今からwktk
2009/09/01

第24回マウンテンサイクリングin乗鞍

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1時間25分29秒!
自己ベストを13分更新!!
やっぱ何より減量だね(´ー`)


9時に中川さんをピックアップ、東京を2時間かけて脱出し、中央道→長野道→サラダ街道→R158で、15時ごろ乗鞍着。

参加受付を済ませ、WAVE-ONEブースでお仕事中のbianchistiさんに挨拶したりの後、宿から大野川随道までの往復18kmほどのサイクリング。
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乗り込めてないはずの中川さんの飛ばしっぷりが、ちょっと気になるが・・・
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※画像はイメージです・・・これはtachiさん

晩御飯を食べて、「荷物は?」「防寒具は?」喧々諤々の議論(w
10時就寝・・・暑さで12時ごろまでは寝付けず。
4時頃、大きな雨音で目が覚める。ピンポイントにわか雨のようで、朝食後に収まる。

魔利沙ジャージと牛ジャージで迷ったけど、派手なロードジャージあふれる乗鞍なので、中間色の魔利沙より、白黒で目立ちそうな牛ジャージにした。

今回初めて、レース前のウォームアップ、スイッチが入る。
サドルバッグなし、GPSなしで出走を決める。
でも、デジカメは持参、これは外せない。

霧と薄ら寒さの中、開会式・スタート待ち。
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山頂の気温13℃、コースWet、視界30m・・・らしい。

スタート。
右2列目あたりで登っていく。
心拍は85%~90%を維持を心がけつつ、急坂で踏む・ゆるい坂では息を整える。
目標タイムを強く意識。
第1CP25分以内
第2CP60分台
このコースは最後の追い込みが厳しいので、前半ややオーバーかな?と思うぐらいで踏んでいく。
CPの給水は取らない、背筋痛防止のリラックス以外では力を抜かない。

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一方で、写真を撮ってみたり、他の牛ジャージにもれなく声をかけたり、カメラマンにVサイン等、楽しむことは忘れない。

第一CPでtakiさんを追い抜く。既に辛そうだ。
中間点付近で、故障してるはずのJJさんに抜かれた。
この後、先発の知り合い誰にも会わず。
みんな結構速いぞ。

位ヶ原山荘の第2CPを1時間ちょっとで通過したので、逆算で80分台は狙えると確信。
残り5~3kmの急勾配は我慢してペース維持
3km~1kmは一休み&撮影ポーズをとるものの、残り1kmからはずっと心拍97%で気を失いそう。

ゴール
防寒着を持って登ったので、ゴール後すぐに折り返し。
霧で景色なんてあったもんじゃないので、さっさと下山。
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・・・この30分後ぐらいには、霧が晴れて見事な景色が広がったそうな。

リザルトまとめ
2009年 1:25:29
2008年 1:41:47
2007年 1:43
2006年 1:38

Time.1:25:22(スタートライン通過ロスタイム7秒ってことかな)
HR Ave.90%
HR Max.97%
Cal.1285KCal
Dist.19.8km
Spd.Ave.13.9km/h
Spd.Max.26.9km/h